2008年03月23日
3/30日「ゆうみ流カンタン・キレイの法則講座」のお知らせ
既に、
告知は別方法でやったのですが
一応、こちらでも告知しておきますー。
地域限定になりますが・・
ご興味がある方は 3/27木〆切
みりんまで~♪
本記事にコメントくださいませ。
尚、
お掃除講座後の
◇◇ゆうみさん豊田スペシャル◇◇
「マヤ暦個人鑑定」は満席になりましたので
告知は終了しています。
*******
関東圏にて
ハウスクリーニング&キーピングで
ご活躍である
スピリチュアルお掃除伝道師
なかやまゆうみ先生をお迎えして
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=51335
「ゆうみ流カンタン・キレイの法則講座」を
下記にて開催します。
JWTを飲みながら・・・
ココロとカラダのバランスを上手に
取れるようになる、お掃除のコツを
まじめに学ぶ講座です。
日時:3月30日(日)10:00-12:00
場所:ライオンズマンション集会所13F
(豊田市喜多町3-104)
豊田市駅から歩いて5分
参加費:3000円
定員:30名くらいまで
ゆうみ先生お掃除セミナー
http://www.denentoshi.com/shop.html?mode=1&id=house_cleaning
ゆうみ’S ハウスクリーニングサービス
http://www.workers-b.com/index.html
ゆうみさんを最近ご紹介しているブログ
http://plaza.rakuten.co.jp/shiawasenohana/diary/200803170000/
***************
参加ご希望の方は
3/27木〆切 みりんまで
下記コメント、
もしくはメッセージください。
***************
~ゆうみからのメッセージ~
わたしは、お客様にむやみに物を捨てさせたり、
新しい収納グッズを買わせたり、
高い造作を作らせたいとは思いません。
私がご提案する整理収納では、
まずもう一度、お客様とお部屋全体を、
一緒にながめることから始めます。
自分が暮らしている空間を。
さあ、どうでしょうか・・・?
そこは長い時間をかけて作り上げた
大切な空間ではありませんか・・・?
まずは、そこから思い出してみませんか?
告知は別方法でやったのですが
一応、こちらでも告知しておきますー。
地域限定になりますが・・
ご興味がある方は 3/27木〆切
みりんまで~♪
本記事にコメントくださいませ。
尚、
お掃除講座後の
◇◇ゆうみさん豊田スペシャル◇◇
「マヤ暦個人鑑定」は満席になりましたので
告知は終了しています。
*******
関東圏にて
ハウスクリーニング&キーピングで
ご活躍である
スピリチュアルお掃除伝道師
なかやまゆうみ先生をお迎えして
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=51335
「ゆうみ流カンタン・キレイの法則講座」を
下記にて開催します。
JWTを飲みながら・・・
ココロとカラダのバランスを上手に
取れるようになる、お掃除のコツを
まじめに学ぶ講座です。
日時:3月30日(日)10:00-12:00
場所:ライオンズマンション集会所13F
(豊田市喜多町3-104)
豊田市駅から歩いて5分
参加費:3000円
定員:30名くらいまで
ゆうみ先生お掃除セミナー
http://www.denentoshi.com/shop.html?mode=1&id=house_cleaning
ゆうみ’S ハウスクリーニングサービス
http://www.workers-b.com/index.html
ゆうみさんを最近ご紹介しているブログ
http://plaza.rakuten.co.jp/shiawasenohana/diary/200803170000/
***************
参加ご希望の方は
3/27木〆切 みりんまで
下記コメント、
もしくはメッセージください。
***************
~ゆうみからのメッセージ~
わたしは、お客様にむやみに物を捨てさせたり、
新しい収納グッズを買わせたり、
高い造作を作らせたいとは思いません。
私がご提案する整理収納では、
まずもう一度、お客様とお部屋全体を、
一緒にながめることから始めます。
自分が暮らしている空間を。
さあ、どうでしょうか・・・?
そこは長い時間をかけて作り上げた
大切な空間ではありませんか・・・?
まずは、そこから思い出してみませんか?
2008年03月11日
【シェア】良い人間関係を育むコツは・・・?
今朝。
昨夜一緒に過ごした友人から深夜メールが
入ってました。
こんなメール送ってきたら、シェアするね♪と・・。
というわけで、
わたしもシェアします。
*******
あなたは、
誰かに教えたり、指導したりするときに、
自分の言うことは聞いてくれないのに、
他の人のことは聞く子供や生徒、
部下たちに苛立ちを覚えたり、
自己嫌悪に陥ったという体験をしたことは
ないですか?
同じ事を言っているのに、
私の言うことは聞かずに、なんであの人の
言うことには従うのだろうか、と
疑問を持ったことはありませんか?
これは実話ですが、
アメリカのガーフィールド・ハイスクールに
エスカランテという先生が赴任してきました。
この学校は分数もろくにできないくらい、
生徒のレベルが低い学校でした。
彼は、教室にまな板と包丁とリンゴを持って行き、
そのリンゴを二つに割って二分の一を教えたぐらいです。
ところが、ある時、他の先生の反対を押し切って、
生徒たちに高等数学である微分積分を教えました。
そして、その成果を確かめるために、
全国の高校卒業生の4%ぐらいしか合格しないという、
大学終了資格試験を受験してみました。
結果は、
なんと受験した18人全員が見事に合格したのです。
生徒やメンバー、部下にとって、
上質世界(願望)の中に入っている人のことは、
受け入れやすいのです。
彼は決してスパルタ的な詰め込み教育をしたわけでも、
強制したわけでもありません。
エスカランテ先生は、生徒たちの上質世界に入ったのです。
だから、彼らは微分積分が何だか分からなくとも、
この先生が教えるものなら、取り組んでみたいと思ったのです。
つまり、彼らはエスカランテ先生に全幅の信頼を置いたのです。
そして、可能性を引き出されて、困難な問題にも取り組むことが
できたのです。
教育や指導に於いて、大切なこと、相手の上質世界に入れて
もらうために必要なことは何でしょうか?
それは、
第一に相手を心から気にかけること。
第二に相手の能力を認め、良い点や強みを正当に評価してあげること。
第三に強制しないで、選択権を与えること。
今まで、ダメと言ってきたことが本当にダメなのかどうかを
再吟味すること。
そして、
第四に楽しみの中で、一緒に学ぶこと。
これは,生徒と教師の関係だけでなく、
大切にしたい人間関係すべてに共通なことなのです。
************
思いっきり、、吐き出した夜だっただけに
今朝のこのメール。
ズキっと来ちゃいました。。www
ありがとう。
2008年03月04日
映画「いのちの食べかた」
ちょっとご無沙汰でしたー。(^▽^;;;;;
こんばんはー。
みなさま、オゲンキですか?www
******

期間限定上映でした。
行きたかったんですが・・・
行けなかったですー。(;▽;)
どなたか、観た方いますかぁ?
あ。
今HPをチェックしたら
名古屋 今池 名古屋シネマテーク 4月26日~※再々上映
再々?ってことは再上映がこの前にあるのかな?
あ。2月が再上映だったようです。(^^;;;
「いのちの食べかた」Webサイト
知っているようで、実は知らない…現代の食料生産事情がここにある!
私たち日本人が1年間に食べるお肉(牛・豚・鳥)は約300万トン。
だれもが毎日のように食べている膨大な量のお肉。
でも、そもそもお肉になる家畜は、どこで生まれ、どのように育てられ、
どうやってパックに詰められてお店に並ぶのでしょう?
本作は、そんな私たちの生とは切り離せない「食物」を産み出している
現場の数々を描いたドキュメンタリーです。
世界中の人の食を担うため、野菜や果物だけでなく、家畜や魚でさえも
大規模な機械化によって生産・管理せざるをえない現代社会の実情を、
オーストリアのニコラウス・ゲイハルター監督がおよそ2年間をかけて取材・撮影しました。
本作を観ると、現代の食料生産工場の生産性の高さに驚愕するとともに、
私たちが生きることは他の動物たちの生命を「いただく」ことに他ならないことだと、
改めて実感させられます。
いのちの食べかたHP はじめに・・より
こんばんはー。
みなさま、オゲンキですか?www
******

期間限定上映でした。
行きたかったんですが・・・
行けなかったですー。(;▽;)
どなたか、観た方いますかぁ?
あ。
今HPをチェックしたら
名古屋 今池 名古屋シネマテーク 4月26日~※再々上映
再々?ってことは再上映がこの前にあるのかな?
あ。2月が再上映だったようです。(^^;;;
「いのちの食べかた」Webサイト
知っているようで、実は知らない…現代の食料生産事情がここにある!
私たち日本人が1年間に食べるお肉(牛・豚・鳥)は約300万トン。
だれもが毎日のように食べている膨大な量のお肉。
でも、そもそもお肉になる家畜は、どこで生まれ、どのように育てられ、
どうやってパックに詰められてお店に並ぶのでしょう?
本作は、そんな私たちの生とは切り離せない「食物」を産み出している
現場の数々を描いたドキュメンタリーです。
世界中の人の食を担うため、野菜や果物だけでなく、家畜や魚でさえも
大規模な機械化によって生産・管理せざるをえない現代社会の実情を、
オーストリアのニコラウス・ゲイハルター監督がおよそ2年間をかけて取材・撮影しました。
本作を観ると、現代の食料生産工場の生産性の高さに驚愕するとともに、
私たちが生きることは他の動物たちの生命を「いただく」ことに他ならないことだと、
改めて実感させられます。
いのちの食べかたHP はじめに・・より



